アメリカ領プエルトリコから池田SGI会長に顕彰
首都サンファン市が「最高賓客」称号
名門カルロス・アルビズ大学は「世界平和の師匠」称号
カリブ海に輝く米国自治領・プエルトリコの各界から、
池田SGI(創価学会インタナショナル)会長に顕彰が贈られた。
首都サンフアン市は「最高賓客」称号、同市の名門カルロス・アルビズ大学は、「世界平和の師匠」称号を授与した。
両顕彰は、2月8日(現地時間)にサンフアン市のタピア劇場で行われた、
SGI主催の「世界平和の師 池田大作博士を讃える演奏会」の席上、紹介された。
プエルトリコの経済・文化の中心を担う首都サンファン市。
ホルヘ・サンティニ・パディラ市長が署名した「最高賓客」の証書は、
SGI会長が、一人の内なる革命と社会変革のために教育と文化を促進し、
人類の幸福に尽力したと言及。
さらに、高貴なる精神と偉大な人間性で、同市において「非暴力が暴力に打ち勝つ」ことを示したとし、
SGI会長を「世界平和の師匠」と讃えている。
聖教新聞 2009.3.7
